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みんなの声

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2012/2/13 牧野みどり М子の旅立ち-放射能から逃れて 東京で暮していた 姪のМ子が、昨日、台湾にむけて旅だった。昨年末、36歳にして授かった子どものいのちを放射能被害から守るための移住である。彼女の住まいはいわゆる「ホットスポット」のある地域だ。
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2011/9/17 S さん 7・2 みんなで語り合いませんか「震災体験から 地域・学校・子どもたちを」の発言から(3) 震災関連死とか、震災で病休に入る先生の話ですが、もうすでに出ていると私は思っています。一昨日、県南の沿岸部のある学校の事務職員の方が急になくなりました。被災校です。心筋梗塞で急に朝倒れた。
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2011/9/16 H さん 7・2 みんなで語り合いませんか「震災体験から 地域・学校・子どもたちを」の発言から(2) 元教員で、退職して30年近くになります。多分ここで最年長だと思うのです。86歳になりまして、本当に何にもできなくなってからこの災害に遭って、つくづく年寄りが生きているそのことさえも・・・・・・。
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2011/9/1 I さん 7・2 みんなで語り合いませんか「震災体験から 地域・学校・子どもたちを」の発言から(1) 学童保育の方で支援に関わっています。子どもの生活に近い場面からお話したいと思います。仙台と被災のひどいところとでは本当に生活に差がついています。
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2011/8/23 渡辺やす子 講座・戦後教育実践書を読む 「山びこ学校」、なんと懐かしい響きを持つ言葉でしょう。学生時代に読んで、中学生ぐらいの子どもが深刻な作文を書くなあぐらいにしか思わなかったのですが、それを書かせる教師の仕事が終わった今、再び向き合う機会が得られました。
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2011/7/13 熊谷富代子 100日過ぎて 震災直後から、30年も前の神奈川の同僚などから手紙やメールが届き始めた。被害の状況をニュースで見て、私の実家が気仙沼ということを思い出してくれて、安否の確認やお見舞いの言葉を届けてくれたのだった。
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2011/7/7 石本日和子 「震災体験のつどい」感想、被災地を訪ねて 集会に参加された皆様。とりわけ、子ども達のそばで、命と生活を支えてくださっている先生がた本当に、ありがとうございました。どの発言も子ども達とともに、被災者として生きる教師の覚悟が感じられて心を打たれました。
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2011/7/6
織田紀代子
センター通信62号を全部読みました (直接お話したことはありませんが)以前遠藤惟也先生と白川小学校でオペレッタをやっておられた宍戸さん、角田小学校の佐々木さんの原稿などを読み、遠藤先生を思い出しました。
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2011/6/9 佐藤よし子 教師も子どもも普通の感情を普通に出せる場所に  「子どもも大変」という意見を先日この欄で読ませてもらいました。子どもはまわりの状況や自分がひとからどう思われ扱われているかということにかけてはある意味で大人より敏感で、それゆえ傷つくことも多いということを私も数年間の教師生活で少しはわかってきました。
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2011/6/2 N子 子どももたいへんなんですね 「みんなの声」という欄があったので投稿します。学童で仕事をしています。
子育てが一段落してから市の職員として働き始めました。自分の子育てのときは夢中でしたが、毎日元気な子どもたちの相手をしながら、ときに大変なことはあっても、子ども相手の仕事はやっぱり楽しいなあと思う日々です。
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2011/5/30 牧野みどり 写真室 花だより「森に咲く白い花」によせて 森羅万象、不思議にあふれているけれど、この緑の季節にこの白い花。コントラストのなんという見事さ。
そういえば春浅い季節には黄色の花が多く、萌黄色の芽吹きに溶け込んでいる。
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2011/2/24 勝然たみ子 「特集 教育の現場はどうあればよいか」を読んで 特集の中でも特に第1部の「座談会 若い教師 現場の今を語る」を興味深く一気に読みました。教師としての喜びが学芸会の行事であったり、音楽の授業での合唱や単元のまとめとしての感想文であったりという発言がありました。
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2011/2/2 佐々木大介 センターつうしん№61「学校の現場はどうあればよいか」  「自分もそうだったなあ。」という思いを持ちながら『座談会 若い教師 現場の今を語る』の若い教師の皆さんの話を読んでいました。
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2010/12/17 渡部やす子 「日本の名詩、英語でおどる」を読む せっかく私の原稿に寄せて書いてくださったのに、パソコンが苦手で触りもせずに日をすごし、今日になりすみません。英訳和訳ともほんとに楽しいですね。
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2010/10/23 熊谷富代子 「日本の名詩、英語でおどる」を読む アーサービナードの英訳詩を読んで書かれたことを読みました。同じ本を私も辞書を片手に読んでいます。萩原朔太郎の「旅情」。私の好きな詩です。
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2010/10/20 M 春日のつぶやき日記 「春日のつぶやき日記」が楽しみ。6月16日のワカナちゃん。この子の顔が浮かんでくるようだ。やっぱり、子どもの姿、声が伝わってくるとうれしくなる。そして、鮮さんの言葉がおもしろい。
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